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mokuji





<目次と草稿本文、共に作成中>



パラっと見て、最初から読むか御試しどうぞ


詳細15 ミンコフスキーの碁とオセロ
の冒頭を。


解答10 雨を感じる複素平面



現在、詳細16から、いきなり読んでもわかるように思案中。
頭の中ではできてるのを、そろそろ書き出せそう。20150315







目次

強行 1 光速を超える斜線軌跡は見えるのか

強行 2 存在を見たことがあるか

強行 3 見かけの平行移動とイメージの回転移動

静寂 4 雨が降る

静寂 5 雨(イメージ)の進行方向

解答6 人称のくぐり

解答7書き直しになる。でもこのまま 無数の素粒子と1人称の私

解答8 同時の補正に複素平面を使おう。

解答9 では具体的に複素平面での補正

解答10 雨を感じる複素平面

展開11 線分を単位円で補正する

展開12 ダミー中心に向かって歩く。

展開13 黒板回転と水槽車輌

詳細14 同時性破綻はなかった。

詳細15 ミンコフスキーの碁とオセロ


ここから
http://sakusei2015.blogspot.jp/
で、書き込んでいますが、mokujiは、このままここで。


詳細&再開 16 ミンコフスキーと空港の1 
http://sakusei2015.blogspot.jp/2015/03/blog-post.html











zion-ad 字音 ジオン じおん
twitter では zionadchat







俺が奪った21世紀のパラダイムシフト。
その初期理解者、公知に協力していただいた方々の中で、

己の存在を公衆に広めたい方々に活用していただく
字音広告宣伝スペース



ここに、リンクが貼付される予定。





提供 慈恩公国の合従連衡-闇の旗保険

http://www.logsoku.com/r/nhk/1035757676/
http://tv.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1021572600/


https://twitter.com/zionadchat
http://twilog.org/zionadchat






俺の伝言板


20141230
本文作成中

現在使わせていただいているブログデザインに
FC2プロとも申請フォームがありますが使用していません。
あしからず。










俺の興味リンク集

2011年の日本の地震 分布図 Japan earthquakes 2011 Visualization map (2012-01-01)
https://www.youtube.com/watch?v=eKp5cA2sM28

3_11の地震が世界的に見ても如何にヤバかったかが分かる動画
https://www.youtube.com/watch?v=ndEBCMUqcAk

Derby the dog: Running on 3D Printed Prosthetics
https://www.youtube.com/watch?v=uRmoowIN8aY




世界観

ブルース・スターリング の 蝉の女王 (ハヤカワ文庫SF) を Amazon でチェック!

アルベール・カミュ の カリギュラ・誤解 (新潮文庫) を Amazon でチェック!

神林長平 の プリズム を Amazon でチェック!





こよみのページ
http://koyomi8.com/



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詳細16 ミンコフスキーと空港

ここから
http://sakusei2015.blogspot.jp/
で、書き込んでいますが、mokujiは、このままここで。


詳細&再開 16 ミンコフスキーと空港の1 
http://sakusei2015.blogspot.jp/2015/03/blog-post.html






目を瞑る。

自分は今、抽象的な平面上に立っているのをイメージする。

碁盤なら縦横19本の線。
縦: 8本+1本+8本
横: 8本+1本+8本
合計16x16マス目の同時存在(2^4x2^4)

オセロ・リバーシなら8x8マスだから、
縦: 4本+1本+4本
横: 4本+1本+4本
合計8x8マス目の同時存在(2^3x2^3)



縦横中央の線を、x軸 y軸に見立てることもできる。
どちらのマス目も同じ大きさだとしたら、

オセロは碁盤の第1象限の大きさ。
オセロ4つで碁盤の大きさになる。






放棄 詳細&再開16 ミンコフスキーと空港


放棄理由


根幹を説明していない。
また誘導をやろうとしている。

誘導はすでにできたとして、
根幹をいきなり書くべきで。


あと、書き込んだのが、バック、キーボード操作の間違いというか、
バックして消えた。部分的に。

ま、根幹出さない場合は、
分割して、いままでやっと、ここまで来たんで、
ダイジェストすれば、

気付かなきゃならん項目が同時にあり過ぎて使えん。










ここからは、おーぷん2ちゃんねる 物理板からの来訪者の方にわかりやすく、根幹から説明。
http://uni.open2ch.net/sci/
おーぷん2ちゃんねる営業寄生先1号
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/sci/1418294120/


詳細15まで、読みにくい文章を読んでいただいた方は、すでに、

2015年 01月 05日
2015年、きっと来る、きっと何かが起こる!?:疾風怒濤の歴史的転換年の予感!?
http://quasimoto.exblog.jp/22703975/
理論物理学者井口和基博士と同じ心境には、なっていただけたと思います。

井口和基博士にはまだ連絡を取っていないので、井口博士も、
「こんな基本的なことを物理学者達が100年も見過ごしていたとは。」

と、いずれなっていただけるしょう。


最初から読んでいただいた方は、特殊相対性理論は、
何か重大な前提条件を見過ごしているらしいことまでは、
わかっていただけたと思います。

それをもっと、はっきりさせていきましょう。



ここから読み進める方は、トンデモの戯言。
その破綻を見つけて嗤うを、酒の肴にするつもりで、

気軽にお読みください。



まず、レーダー画面をイメージします。



レーダーに関する詳しいことは
丸い地球で戦争する話
http://majo44.sakura.ne.jp/horizon/tytle.html



空港で電波を出して、航空機等にぶっつかって、反射して、
空港にあるレーダーアンテナが、電子の粒だか、電波の波を受信します。

電磁現象の観察により、光速は最大の速度を持つ物理現象と知られています。
群速度とか、プロっぽい単語を出してもいいんですが、ホントは何か知りませんが、
http://irobutsu.a.la9.jp/movingtext/Vgvp/
これも最終的に、ヒトが、どの範囲を同時と扱ったかという単純トリックになります。が、飛ばします。

ま、バカバカしく、くだらない。くだらなさすぎて、物理学者の意識にひっかからなかったことを
説明するんで、丁寧に説明させていただきます。




空港の管制塔で、目を瞑(つむ)ります。
普段私達は、自分は3次元空間にいると思っています。

幼児は、母親が手で顔を隠すと、
いないないばー。( peek a boo )

泣き出します。

見えないだけで、母親の存在そのものが消失したと思うのか、
見えることと、存在とかそういうことをまだ区別していないというべきか。

少し成長すると、フロイトの糸巻き。


画像検索 糸巻き

お手数ですが、「画像検索」と記述されていた場合、
リンク先の画像を実際に見て確認をお願いします。

紙製の平ぺったいを芯にしたものや、木製のものが見えます。

イメージこそが、この単純トリックに気付く早道なので、よろしくお願いします。



「糸巻き」と「糸車」は、異なるもので、糸車は、糸を紡ぐ機械。
糸車は子供が投げれるようなもんじゃないようですが、

フロイト 糸車
フロイト 糸巻き

で、検索すると、ごっちゃになってるようで。


さて、フロイトなど読んだことはありませんが、ちょっとだけ読んでつまらんで放棄したかな。
逸話の方は、知ってるんで。でも、精神分析の話なんてどうでもいいのよ。

失礼、失礼。丁寧語に話を戻して、



子供が糸巻きを投げる。

子供がボールを投げるとの違いは、
ボールは投げたら、自分から離れたとこに留まる。

犬や、坂道にボールを投げたら戻ってくるかもしれませんが、
あっ、壁にボールをぶつけても、手元に戻ってきますね。


子供は糸巻きを投げるとき、
巻きつけられた糸の先端を持って投げます。

力加減によって、糸巻きが自分の身体から離れる距離が、
近かったり、遠かったり。

糸巻きの糸が巻かれてる摩擦抵抗かなんかで、あまり解けず、
糸巻きを手繰り寄せます。自分の身体のある場所まで。

力いっぱい投げて、ソファーの後ろに隠れたりします。糸巻きが。
ボールなら取りに行く、身体を動かしてですが、

糸を引っ張って、手繰り寄せができる場合も、
ソファーの角で、引っかからなかったら、できます。

子供がボールをソファーの裏に取りに行ったり、
糸を引っ張って、糸巻きを手繰り寄せようとするのは、

見えなくなっても、個物の存在は消滅しないという、
信念というより、経験。



管制塔で目を瞑っても、世の中の個物の配置は、変わらないでしょう。
量子力学のいろいろな見解、解釈は、いまは、飛ばします。



それでは、レーダー画面。


レーダーの指示器(スコープ)の表示方式には多くの形式がありますが、
ここでは第2次大戦中に艦艇において使用された代表的なものをご説明します。
http://navgunschl.sakura.ne.jp/koudou/gaisetsu/gaisetsu_radar.html



The plan position indicator (PPI), is the most common type of radar display.
http://en.wikipedia.org/wiki/Plan_position_indicator


管制塔を、この丸型表示のレーダー画面中心にする。

自分を点だと思って、目を瞑る。
3次元だと球だけと、2次元なら円。

自分(点)から放った最高速度の物体である光子が
1秒後に辿り付くところを単位円円周とします。
光子はxy座標上で、1秒に1単位進むと定義します。


1秒後に、(x、y)=(1,1)に光子だろうが情報だろうが
原点Oから辿り着きませんよね。

量子テレポーテーションとか量子力学の話は別として。


原点Oから√2の距離にあるんですから。



不思議に思いませんか?



































































以下、記述者用の捨て文。










3次元空間で考えるのは面倒なんで、平面だけで考えます。
地球の表面は、球体の表面ですが、ま、それも無視して。

この世の現象としては、光速よりも速いものはないが、
現在の物理学の知見です。これを定義としましょう。

目を瞑ります。四方八方、360度に、同時に無数の光子を放ちます。
光源位置は、皮膚で囲まれた身体空間のどこか1点とします。

光子達、光子群は真っ直ぐ1秒間進んだとして、その距離を、
光源が光子群を発射した位置から1単位距離とします。

光子群発射時に光源が、地面に対して動いていようと、
発射された光子群に、影響は与えません。

台車が等速で進んでいても、
その進行方向に放たれた光子の速度に影響がないように。

まあ、でも、光源が動いていないとして、考えるでいいでしょう。



天動説で地球が動かないと見做したように、
瞑想身体空間内の1点にある光源に意識を集中させ、
考えて見ましょう。

光源から放った光子群はどこまでも光速で離れていきます。

レーダー画面の中心に光源を常に起きます。

光源が地面に対して動いているかどうかは、
光源と地面を同時に観察できるときだけ、
光源が動いていると述べることができます。

目を瞑っているので、いまはわかりません。



それでも、1秒後の放った光子群が作り出す円周。
点の集合が円周を作り出すように、光子群が円周を作り出します。

円周を形作る光子群。その円中心に光源が居続ければ、
光源は動いていないと言えるでしょう。



上記絵図では、3つの場合分け。
1秒後、円内左に光源がある場合、光源は左に動いた。

目を瞑っているので、地面に対し光源が動いたかどうかは観察できないのですが、
イメージの世界では、このようにして、布置から、
光子群の象(かだど)る円周枠から、光源が動いたがわかります。

光源が左に動いたか、停止しているか、右に動いたか。
左にいったり右にいったりフラフラして、1秒後同じ場所にの場合もありますが、

いまは、厳密さより、いままで見過ごしてきたイメージ、
バカバカしさに気付けるイメージ。それを、
頭の中で見えるように誘導したいので、

ここでの知って欲しいことは、
意識して欲しいことは、


光子群発射時の光源位置と、今現在の光源位置が別々の場合が、
列車が線路を走っているのを地上から見るヒトの立場。

光子群発射時の光源位置と、今現在の光源位置が同じ場合が、
列車に乗っているヒトの立場。

列車の進行方向を水平に座標面に記述した場合、
列車に積まれた光時計。そして床面から鉛直方向に光子が放たれる。

が、従来の説明ですが、いまは、360度方向、360個の光子群が放たれた。
と、しましょう。


従来は、車輌内のヒトには、列車は動いていないと思われた。
車輌外のヒトには、列車が線路上を動いているのが見えるとしていた。


でも、いまは、目を瞑ってる。
光時計が動いて見えるか、動いて見えないかが、言えない。


自分が基準系か、慣性系か言えない。


それでも、光源から光子群を360度方向に放った位置を
xy平面の原点Oにすれば、1秒後には半径1の円が描ける。



























目を瞑って、1秒後の光源と光子群円周の位置関係で、
光源が動いているかどうかがわかる。
光源は加速変化はしていないとします。



目を瞑って、自分の身体を覆う皮膚をイメージしてください。
3次元空間を内外に分けています。

ビッグバン仮説は宇宙論によるもので、
この世界に大きさがあり、
今現在の世界の大きさを計算で求められるようですが、

目を瞑っての身体感覚としての3次元空間の無限の拡がりの無限性と、
皮膚に包まれた身体空間という有限性と異なるようです。



知識ではなく、素朴さを優先させる愚にしばらく、お付き合いお願いします。

目を瞑って暗闇にいると、自分がどんだけの大きさの空間にいるのか、
わからなくなります。


























































実験物理学者、数学者や理論物理学者と違って、

再度、基本事項を確認。

ローレンツ変換は数学的に正しい。
特殊相対性理論と呼ばれるものは、






詳細15 ミンコフスキーの碁とオセロ

まず詳細14のおさらい。



従来はB扉存在と赤光子存在が重なった、同じ位置を占めた事象と、
F扉存在と青光子存在が重なった、同じ位置を占めたを事象。この2つの事象を

基準系からは、同時刻でないとしていた。

数直線の中心である原点Oに、
B扉存在と赤光子存在が重なった線路上位置が、
F扉存在と青光子存在が重なった線路上位置より

近かったから、
当然、

B扉存在と赤光子存在が重なった事象の方が
基準系線路の原点Oに立つものには先に知覚する情報であるとしていた。

原点Oを京都駅とみなし、
列車中央から左右に光子を放った位置を京都駅として、
局所点の観察者を京都駅に置けば、
確かに従来のでも合っている。

でも上り列車先頭が京都駅に入る前に
列車中央から左右に光子を放っていれば、
F扉に青光子が重なった情報が先に京都駅に入る。

このように、数直線をなぞる視線での論理思考は
同時性破綻が有ったと主張する。



ところが、線路を見れば、
線路の各部を同時刻としているのが
数直線である。

列車系時刻スタンプ。
B扉に埋め込まれた時計に赤光子が接触して
機械時計が止まったとしてもいいだろう。

止まった機械時計を取り囲むB扉時計群はそのまま動く。

同様に
F扉に埋め込まれた時計に青光子が接触して機械時計が止まった。
止まった機械時計を取り囲むF扉時計群はそのまま動く。




線路という土台の線路系同時刻性スタンプ2表示の上に、

「B扉・列車系時刻スタンプ1表示・赤光子」
まるでクォークのように3要素が同居して成立した事象と、
「F扉・列車系時刻スタンプ1表示・青光子」の
3要素が同居して成立した事象が

同時に存在している。



光子に赤色と青色はないけど、
便宜上、絵図では色付けしている。

線路上の走る列車を見るヒトには、
光子は左赤色と右青色の動き。
逆立ちすれば右赤色と左青色。

頭の中のイメージの世界でも正面という方向がある。
背中を線路に向ければ論理学の対偶みないにもできる。


だが、組み合わせの方向によるこのような見え方の違いと異なり、
列車の中のヒトが逆立ちしようが
列車進行方向に顔面を向けようが背を向けようが、

列車車輌中央座席にいる中のヒトには、常にB扉とF扉は同じ距離。


逆立ちしたり、背中を線路に向けたりの
身体行為による見え方の違いは、ここでの本質に関係ないから無視する。
体勢は、身体の存在に気付くには大事なことだが、いまは無視。

シューティングゲームのTPSで、
ダミー人形は背中しか見せないのが一般的だが、
画面を見てゲームを遊んでいる瞳に、ダミー人形が銃を向けて
弾丸を打ってくる自己言及の世界もあるってこと。


この対称性がないと内科医や外科医は、自分は医者で、
目の前にいるのは患者だという操作主義かつ断定権威主義に陥る。

内科医が自分は風邪だ糖尿病だと診断することはできるだろう。
外科医が盲腸くらいなら手鏡を使って自分の盲腸を切り出すこともできよう。

でもこのとき、自分の身体を客体として扱ってるだけで、
自己言及のやばさによる幽体離脱の危険性を知らない。




銃には顕微鏡の接眼レンズと対物レンズに相当する2箇所がある。

照準具(サイト) - 照準をつけるための部品。照準具のうち、
銃の前方にあるものを照星(フロントサイト)、後方にあるものを照門(リアサイト)という。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%83#.E9.8A.83.E3.81.AE.E5.90.84.E9.83.A8



リアサイトとフロントサイトを結ぶ長さを、部分空間である列車と見なし、
瞳と獲物イメージを結ぶ長さを線路区間で挟むというか、

列車を線路上の存在にする。


ま、いきなりで、なんのことかわからないだろうが、
古典力学では長さのように両端が存在であるを扱った。

戦場では獲物を狙う我は存在するらしいが、
自分は自分を見たことがない。

鏡に映った自分の姿は自分じゃない。イメージだ。
同様に銃口の先の獲物も存在するかもしれないが、イメージだ。




エンジン音がして、空を見上げる。
その方向にはもう、敵機はいない。
音は痕跡の方向を示しただけだ。音が直線的にやって来たとして。


その周辺を探す。敵機だ。

だが光は電磁現象。音のように、
音速でも光速でも、情報が辿り着くには時間がかかる。

音は見えない痕跡を方向情報として残したが、
光は見えるイメージを痕跡として残す。

このイメージに向かって弾を放っても、高射砲の弾はノロく、
当たらない。

ましてこっちも戦闘機で、戦車の回転。
左右のキャタピラを逆回転させるような回転だったり、
片方のキャタピラを回転させてるだけだったり、
左右のキャタピラを同方向に廻すけど、回転速度に差を与えたり。
(キャタピラ2つが幅のある平行線。
言い換えれば戦車が点でないが重要。大きさがあるが関わる)

http://wikiwiki.jp/wotanks/?plugin=attach&refer=%CD%D1%B8%EC%A1%A6%CE%AC%B8%EC&openfile=%C4%B6%BF%AE%C3%CF%C0%FB%B2%F3%B2%F2%C0%E2.jpg
wikiwiki.jp/wotanks/
超信地旋回 信地旋回



戦闘機と違って戦車は砲塔回転するし、砲身先端も上下する。天文台望遠鏡のように。

leopard 2 Tank of Panzerbrigade 21
https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=oJUBdc_O9G8#t=165

この画像撮影者は地面に対して動いていない。
撮影者自身が地面に対して動いている場合、イメージ、電磁現象と摂取情報の関係は?

このドイツ戦車は地面に対して動いていない。地面に対して動いている場合は、

自衛隊の破壊力が凄まじい!実は日本の戦車の性能は世界一!
https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=x2mrRM-BfGs#t=48

戦車車体はスラローム、蛇行走行しながら砲塔は旋回し、
的(まと)に砲身を向け、

戦車自身が地面に対して動いている場合、砲弾は古典力学の慣性の法則に従う。
こういうことも組合さなければ、相対性概念とイメージの関係は見えてこない。

いまは、いろいろな要素を、正面イメージだけで己の身体イメージがなかった
ローレンツ変換のローレンツやアインシュタインとの違いを出してるだけ。

相対性概念の本質に迫る為には、これらを最終的に補正で消去し、
正面イメージだけで、単純トリックを紹介させていただく。が、

その前に、ま、いろいろあることを読み飛ばしていただこう。
深く考える必要はない。それは工学設計の話で、



相対性概念の本質は、

俺が1人称として存在し、
敵(的)が3人称として、俺にはイメージ知覚され、
奴は俺をどう見ているか。



回転は、yaw pitch roll

ja.wikipedia.org/wiki/%E3%8
3%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0






両方のキャタピラを同方向回転さして、獲物痕跡に近付く。
事象発生場所と己の現在位置を結ぶ奥行き距離を縮めていたら、


敵機を狙う方向は、銃口正面じゃないぜ。
演算しなきゃ。

いま見えた敵機イメージが発生した空間位置。
その場所、奥行き方向に高速で近付けば、

自分が動かない高射砲陣地が、
敵機の正面横切り速度と高射砲弾が届く時間を考慮して、
見えた敵機イメージ進行方向前方に高射砲弾ばら撒くけど、

戦闘機と戦闘機の対決で、
目の前を敵機が横切った場合は、
敵機の動くところを線路とみなせば、

線路に近付く。
高射砲陣地は線路に近付くという行為はしてないけど、
こちらも戦闘機だったら、線路に近付いている。


この例えは、まだ空間が古典力学でのものを使って説明している。
電磁現象の事象が発生し、生成している空間は、

こんなものじゃない。
物理空間をも包摂した情報空間。

ま、それはゆっくり説明するとして、



自分も戦闘参加者であるを認識しなかったのが、
アインシュタインの思考実験による同一性破綻どうのこうの。
放った弾丸の辻褄合わせだけに注目して、
時間と空間を無茶苦茶にした。


いま読んでいただいている文は、粗筋で骨格。
わけわからんし、ちゃんともしてない。が、勢いがある。

何を説明しているのか、概略を先に、手の内を先に見せている。



だが根本的な失策はアインシュタインではない。
ローレンツ変換のローレンツだ。



話を戻して、



原点O代理の京都駅に映像が入ってくるのは同時ではないが、

2つの事象映像情報内容は、
B扉とF扉が同時刻事象であったことを物語っている。

京都駅ホームに居るヒトでも、
博多駅や東京駅に居続けるヒトにとってもだ。

あたりまえじゃないか。
宇宙で起きた出来事は、観察者の位置によって変わらない。
ただ、宇宙で起きた出来事の断片情報がバラバラに、
場所によって、順番が前後してやってくるだけ。

補正してやれば、誰でも同じ情報が見れる。
ただし、戦場はリアルタイムで地図の作成が間に合わない。

これも出撃前、事前ブリーフィングで何をするかを決めとくと、
あたかも光速を超えた情報伝達があったかのような編隊行動ができる。




映像情報に
列車系時刻スタンプ1表示と
線路系時刻スタンプ2表示が同時にある。


情報の入手時刻は同時ではないが、
博多駅方向や東京駅方向から入手したこの映像情報2つは、
列車系機械時計表示時刻スタンプも、
線路系機械時計表示時刻スタンプも

「B扉に赤光子接触とF扉に青光子接触」が
同時であったことを語っている。




さあ、これが頓智の単純トリック


ここでこの数直線でもある線路イメージを
プラネタリウム半球ドーム内壁面に投影してみよう。

こう言った方がいいかな。

数直線を地球儀の赤道に貼り付ける。

地球儀の中心から赤道を見ると、どこも等距離。


平面座標だけで考えていると、
列車進行方向に、列車中央(光源)は進んでいる。



でも、上空を通過する旅客機や、
水平方向前方正面遠くに着陸しようとする旅客機を見ると、

光源となった旅客機中央の映像情報は、
光源の進行方向に直角である僕の眼にやってくる。

満月の進行方向を、ある微小時間なら
地球上空で真っ直ぐ線路上を移動する列車に見たてることもできる。

満月光源の進行方向に対し直角に映像情報はやってくる。僕の眼に。


僕の眼を抽象的に考えるなら、
僕の眼は地球の中心にある。
具体的に考えると、地球の半径考慮した地球表面にいる僕と、
月軌道の地球中心からの高さも考慮しなきゃだ。


抽象的でなく具体的な比とか、大きさが関係してくる。
映像情報は電磁現象だから局所点に集まった情報は、
事象発生場所との距離関係とか補正して、再構成しなければ、

ある瞬間の宇宙の同時性現象を地図に書き込むことができない。

しかも方向と距離を正しく描きたい。
天動説と地動説と万有引力の中心を
組み合わせたような、俯瞰できるような。

太陽と地球と月の関係。

月は地球に対し、同じ顔だけを見せているという非対称も
取り入れながら。








さあ、このわけのわからん説明が
ユーレカ!、わかった!になるように

まずは、ミンコフスキーの光円錐を説明しよう。


直線的塹壕線。割り当てられた線分区間の両端の情報が届いたとき、
例えば博多駅から東京駅までが担当塹壕線。
自分は京都駅にいる。

両端からの情報遅延が1秒だったら、
1秒前の自分を記憶から呼び出し、
数直線に貼り付ければ、

今から1秒過去の数直線に3箇所の同時刻映像を貼れる。

この補正作業を地球を半径とした複素平面の単位円でやるという、

いきなりチンプンカンプンな説明をしているが、

これが設計目標。

兵隊の一員である兵士複数。
複素平面の単位円に並べて
情報将校の地図作り。

そして王。
王はプラネタリウム半球ドーム内壁面を無数のLEDした画面を
ドーム床中心で見る。

平面の液晶画面を見ていると、
情報遅延が均一化していないけど、
これならリアルタイムではないけど、

王の眼からLED発光素子はどれも等距離だ。


段々と組み立てに入ってきた。

設計概念図のチンプンカンプンは出した。

では、細かいとこ行ってみよう。






碁は石を交点に置く。
日本将棋や西洋将棋であるチェスは、格子によってできた枡。
マスは漢字あってるかな。よくわからん。
ともかく四角形内に、

3次元工作物の上下表裏に2次元文字を描いたのが日本将棋駒。
3次元工作物に彫像を造った、ミロのヴィーナスやミケランジェロのダビデ。
仏像でもいいけど。これがチェスの駒。

コンピュター画面でヒトがプレイするなら、どちらも平面だけどね。

オセロだと、文字や彫刻の立体性がなくなって、
ただの黒白。

碁と違って、黒と白の交代が頻繁だから、
表と裏、どっちが表で裏と指定していないけど、
黒と白を貼り合わせた石を使ってる。

オセロは碁と違って、一度石を置いたら、
そこは以後、常に黒か白。

碁の場合は、囲むと、石を盤外に取り出して、
石がない状態に戻る場合もある。


で、ここで重要なのは、注目するのは、
格子点に石を置く碁と、
マス目に石を置くオセロ。


マス目枠の四角形輪郭線に注目すると、
ブラウン運動だったり運動量。

ま、この話は特殊相対性理論のトリックには関係ないから飛ばして、



ミンコフスキーの砂時計。光円錐。
ぺちゃんんこにして、ボーリングゲームのストライクのマーク。
砂時計の側面姿にする。


ミンコフスキーは現在時を点とした。
横軸を空間軸。縦軸を時間軸として、
空間を線路とする。


正確には、局所点に届く情報は、
京都駅ホーム空間や、車両内風景さえも認めない。
今現在の己という点存在が知っている現在宇宙空間の情報は
己のいる点だけで、

博多駅や東京駅も無限性の線路も今現在存在してるだろうが
リアルタイム光情報は瞬間では京都駅に入って来ない。


でも不思議だ。


バッターボックスに立つと、
ピッチャーが投げたボールが段々大きく見えるし、
回転さえも見える。

実体としてのボールは、バッターである俺とピッチャーの間のどこか。
だが映像は、映像は脳が作り出したものだろうが、
ボール表面を離れた光子群が絶えず俺の網膜にぶつかって来ている。


数学化するには、新幹線車輌内の現実的な風景さえ入れ子にして、
己の座席を点化し、己が同時に見えていると思ってる車輌内風景を、
連結して一緒に動いている隣接車輌群のように想像的なものとして扱い、
その延長上の無限性も同時として象徴的に扱う。

数直線へのイメージ記述の決まりを知る必要がある。



空港のレーダーと、管制塔内の管制官が見るモニターで考えよう。

空港から発射された電波が、
空港に向かってる航空機に反射する。


ここで注意したいのは、戦闘機と戦闘機の闘いで、
目の前を敵機が横切ったのではなく、
敵機が衝突してくるようなのが空港と航空機の関係。

中世の騎士の槍試合みたいな。互いが近付くのとも違う。
空港は動いていない。




直線型加速器では粒子と粒子のぶつけをして、最大2Cでぶつかる。
天文観察してる望遠鏡にはCで光子がぶつかるけど、
望遠鏡が宇宙の中心で停止しているとするのも、なんか変。



粒子と粒子がぶつかった後、弾き飛ばされた粒子達を観察する。
これが線路上で走っている列車内とすると。。。


と、こういうわけわかんないのを、ゆっくり整理しよう。
客体とはなんか。客観とはなんか。の、トリックなんだけど、
イメージと存在を分離しないで考えると混乱するだけ。

そこをキッチリやろう。


で、空港の話に戻そう。


空港の話に戻る前に、イメージの数学化ってのは、
バクテリアの増殖観察みたいなもの。

数学には、足し算・引き算の世界と
指数・対数というなんか難しそうだな世界がある。

ま、位置の世界と量の世界ってこと。
数直線は位置の世界を記述するのに適してるようだ。

ピッチャーが投げたボールが段々大きく見えるは、量の世界。
量の世界は、網膜を画素数とみなすと、
段々大きく見えるボールが使う画素数量が増えるのと、
総画素数に占める比割合量も変化する。


ともかくバクテリアってのは、倍々とか、半分の半分とか、
最初に1というある量があって時間変化するもの。
1と0ってのは、バクテリアの消滅ってなって、
存在問題とか明暗になるけど、

そのときの1は、1個の1で、
量の場合は、分割可能な線分とか有限面積の1塊(かたまり)の1。
あるいはバクテリアみたいな無数に近い複数個の1塊。


イメージの世界は存在という1なる量を基準にする世界。
一方、数直線は0を基準にする世界。




金庫のダイヤルを合わせるとか、
移動するものは過ぎるとかのマラソンのゴールという境界線を越えるがある。

金庫のダイヤルとか自動車のハンドル等、工作物は遊びがないと、
役に立たないけど、

金庫のダイヤルピッタシには幅がある。
多分歯車の凸凹の谷の部分という安定的嵌る状態を使って、
目に見える幅のある線を回転させる、ダイヤル側の細い線と、
金庫本体の重くて動かない表面に描かれた目に見える幅のある細い線が
真っ直ぐになった状態をピッタシとみなしてる。


設計図のピッタシ。線と線が直線で繋がる。イデアの世界。
ダイヤルを回すときの目印になる見える細い線。使うときの日常世界。
そして、機械としての歯車凸凹の谷幅。内蔵(ヒトなら内臓)部品(の・が)欲する身体世界。


この3つがある。

頭での理解。
目を使っての理解。
歯車身体のデジタル的状態。

工作物の状態ってのは、
工作物では厳密な点的局所ではなく幅がある。








現代はコンピュータだのインターネットだけど、

電気の状態を1と0というデジタルにみなせるように、

電圧だか電流だか抵抗だか知らないけど、
矩形波とかいうギザギザ波にしてるらしい。

歯車凸凹高さを電磁現象の電圧とか電流に抵抗使って、

歯車凸凹間隔を時間。周波数にする。
周波数は1秒間に波の山と谷が繰り返される回数。


真空管アンプは滑らかなアナログ曲線を醸し出すイメージ。、
デジタルは量で、ギザギザを解像で滑らかにした。

これはイメージで、実は振動とかノイズの種類が、
管理されていなけど調整されているものを
言葉で滑らかと言ってるだけかもしれない。
むしろカオスの振動かも。

俺は音の世界知らないのでイメージで書いている。


音楽データ。今はデジタル。
昔はレコードの溝や、磁気テープの磁性化した量。

でも最終的にはスピーカー。振動板。
大きさのある世界。

反響を考えたコンサートホール。

音源と部分空間の間に音を聴くヒト身体。

ステージにはオーケストラ。音源位置複数。

このときの位置とは数学空間の碁的位置じゃなく、
ピアノだ、コントラバスだの工作物の塊の位置。

オセロの石に大きさがあるようなもの。



大きさにはいろいろある。楽器によって。

路面電車は10メートル。
宇宙列車は10光年長さのように。

でも、これも1塊。



極めて恣意的な大きさの1塊。
それならすべて光子とか素粒子というものにして、

光子や素粒子にも大きさあるかもしれないけど、
温度を原子や分子の運動として記述するかのように。

光子1塊と列車車輌1塊と線路長さ1塊を、
同じ扱いに、イメージの世界でもしよう。

光子だ、列車車輌だ、線路だと単語区分しているのは、

ピアノだ、コントラバスだ、フルートだを区別してるのと同じ。

交響曲の作曲家なら、楽器を区別して聴き分ける必要があるだろうけど、

コンサートホールでの演奏の音に対して。
リバースエンジニアリングで、他の作曲家のを盗むとき。

譜面ぐらいすぐばら撒かれるから、
作曲家より、指揮者かな。

区別するってのは大事だけど、

分析能力の凄さを自慢するってのも楽しみ方の1つだけど、
音楽会で、音に包まれるってのもある。

音源がどこで、どんな形でどんな大きさから出たものってのを
知る必要もない楽しみ方。


話をデジタルに戻して、

中途半端な状態を作らないように、
歯車の凸凹のの山側を鋭くしたり、
山としての高さを鋭くするけど、
山の頂上は滑らかな丸みに。
これは歯車の場合、折れたりするのを避ける為で、

数学の世界じゃ無限の高さの山を作ったりしてるらしい。
幅が無限小で無限の山の高さの積分とかで。


頭で理解。
目で理解。
身体で理解。

でも、この身体と頭を使って、
日常のイメージでは理解できない無限の高さとか幅のない線も使ってる。


ただし、これは数学のプロにまかせて、

俺の紹介するのはくだらないの。





時刻は点的。
時刻には幅がない。



私の靴は26。UKとかUSなら、9とか8.5サイズになるかな。
(数字は適当。)

私達の日常世界は大きさとか長さ、
容積とか体積のある世界。

碁ではなく、オセロの世界。
位置というのは数学の世界やイデアの世界。

円の中心を見たことあるだろうか。
中心とは中心点。
点は面積を持たないから、言語能力がないと見えないんじゃないかと思う。

もちろん高等生物なら、物体表面や背景の真ん中あたりと、
中心からたくさん離れてるとか、
中心から少し離れてるを理解できると思うけど、

中心そのものを取り出す。
記号的に扱うってことができるのかな。
もしかしたら言語能力を持ってしまったヒトの方が、
その扱いに混乱をきたしてるかも。

ま、ここのところは、
ヒトとサルでは違うとかいう妄想を欲望しなければ、
どうでもいいことなんだけどね。

ただ言語能力でヒトはものを見て、
観察することをさぼる。
社会生活では有利なんだけど、
記号処理能力が求められる、
それでいて、多くのヒトの了解が得られる程度の
事務処理能力の高さなら。



自動車のタイヤを見てみよう。側面から。

街で走っている自動車を頭の中でイメージする。
タイヤの中心をxy座標の原点Oに固定すれば、
街の背景の方が流れている。

タイヤは右回転、時計回り。いま。
自動車は道路上を右方向に動いてるんだけど、
タイヤを原点Oに固定してるんで、
背景が左方向に流れてる。

回転するタイヤの上半分の方は、左から右に動く。
回転するタイヤの下半分の方は、右から左に動く。

回転するタイヤの中心は?

回転するタイヤ側面を構成する点で唯一、軌跡が見えないのが
中心点。

カエルは動かないものには反応しないというけど、

目で追って、微小時間で動かないもの発見。





色々なイメージを組み合わせるんだ。
電磁現象の世界は。身体を使って。



で、やっと、空港の話に戻ろう。



長くなったので、続きは次のページで。




この詳細15は、わけのわからん話になったが、


歯車の凸凹は、空間的間隔。
インターネットで送られてくる信号は、時間的間隔。


空間的間隔⇒古典力学
時間的間隔⇒電磁現象に関わる

どちらも規格化された幅を使ってる。


モールス信号なら、長音と短音。
時間的体験で、長音と短音を聞き分ける。
ja.wikipedia.org/wiki/モールス符号



1つのマス目にオセロの石1つしか置けなかったら、
白か黒なだけの情報量。

2x2の4マス目を同時に見ることができると、
2^4=16パターン。白と黒だけで異なるイメージが。

でも、逆立ちしたら、同じパターンがある。
線対称や点対称での重複パターン。


音イメージと違って、光イメージのパターン認識は、


地図の東西南北だけじゃなく、
身体の上下左右が関わっているようだ。

音にだって方向あるだろうけど、聞こえた方向はね。

光イメージは瞬間。
音は、瞬間だろうけど、音イメージであるリズムや音色は、
線的な時間。記憶を頼りに。

音の瞬間も厳密には、疎密波、縦波、空気分子密度とか、
幅のある瞬間に、音があったかなかったか。ま、適当に。
俺の特殊相対性理論のトリック説明に必要な音との比較はデジタル化した、
情報化された程度のなんで。


聴き分けは音だと、記憶と体験する幅のある時間だけど、
絵図見分けは、瞬間で、記憶を参照するけど、

残像で、回転を認識しちまったりする。




ミンコフスキーをやる前に、前置きが長くなったが、






では、次章に。


mokuji へ























以下、記述者の捨て文。


東晃史なら、

表と裏。
「表の裏」と「裏の表」
内と外とか、





左右のキャタピラを同方向に廻すけど、回転速度に差を与えたり。

地球と月。
地球中心点に対して、2つの円。
地球表面皮の半径6000kmと月軌道。

月の方は、地球に一番近いとことの接平面とか、ま、いろいろ。



Counter-rotating propellers
en.wikipedia.org/wiki/Counter-rotating_propellers
The advantage of such designs is that counter-rotating propellers balance the effects of torque and P-factor, eliminating the problem of the critical engine.

roll pitch
74式戦車の姿勢制御を初めて見る米陸軍兵士達
https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=On1Hn0UlydE#t=44



以下は東晃史のをちょっと改変して書こうとしたもので、ズレて失敗しているが、


本体の文を完成させるに必要な俺の足場。


ただし要点だけ言うと、
同時性の数直線が学者がそれぞれ考える同時のスケール。
化学だったり細胞学であったり
脳からのドーパミンの生理学であったり。

これらすべてクォークレベルでの離散集合現象として
数学的に記述する無謀、無味乾燥もあるが、

なぜ細胞という枠が見えるのか。
なぜ個体という枠が見えるのか。
言語での識別能力。

個体とかなら、生まれたときからだろうが、

細胞とか素粒子は学習によって単位を知る。

それは映像だ。地図だ。

地図は各部の空間に分割できる。
分割したものは別々。

別々なのに干渉する。

別々にしたのは、意識による言語を使っての整理に過ぎず、

分節化は意識の側に過ぎなく、
自然、ピシュスに

違うな。言いたいことがそこではない。
ズレてる。





化学では、物質と物質を反応させ化合さしたり、
触媒の介在、反応するところに同時に居るわけだよね。

生物学でも、酵素だなんだが、遺伝子やタンパク質と同時に存在して、

そりゃアンドロメダ星雲にも同時に酵素とか存在してるかもしれないけど、

同じ反応坩堝内にいるかどうかが、
化学や生物学。

情報の場合は、量子力学程度の非局所性とは違うレベルの
非局所性もありそうだけど、

まあ、ここら辺の話はちょい狂ってるんで飛ばして、

同じ車輌内にいるってのが、坩堝での反応や、
細胞内での現象。

生命体の場合は、個体レベルでの何らかの情報共有の枠とか、
サイトカインだ、ドーパミンだ。何でもいいや。

気功とかの話じゃなくて血流で化学物質が移動。

それは生理学者が同時とみなす範囲内で何かが起こってるだけでなく、
分子達レベルが同時と互いをみなしたり、
原子達レベルがが同時と互いをみなしたり、
素粒子でもクォークでもいい。

これらすべてヒトの先人が科学技術で自然から分離した単語。

昔ならシャーマンが精霊と言ったもの。

同時存在の枠ってのは実験設定者側と、
これら単語として指し示されたものが同時の枠内にあってのもの。

でも、従来の空間認識だと互いに離れてるよね。

化学者レベルなら坩堝に入れたら混ざったでいいけど、











生存競争、コンビニでの陳列棚争いだけでない情報空間での枠が、







物理学は工学という比較的まともな世界、
工学にも操作欲とか支配欲とかあるけど、
ヒトの理解なんて関係ない世界。それが物理。

すべてすり潰す世界。

光子・列車車輌・線路。その言葉での違いなんか無視する。
ヒトが命名した単語名なんて無視する。

ま、それを対称性の回復といえば、まともに聞こえるが、

物性物理とか、ものと戯れる触感のは問題ないが、




詳細15 ダブり?ミンコフスキーの碁とオセロ

まず詳細14のおさらい。



従来はB扉存在と赤光子存在が重なった、同じ位置を占めた事象と、
F扉存在と青光子存在が重なった、同じ位置を占めたを事象。この2つの事象を

基準系からは、同時刻でないとしていた。

数直線の中心である原点Oに、
B扉存在と赤光子存在が重なった線路上位置が、
F扉存在と青光子存在が重なった線路上位置より

近かったから、
当然、

B扉存在と赤光子存在が重なった事象の方が
基準系線路の原点Oに立つものには先に知覚する情報であるとしていた。

原点Oを京都駅とみなし、
列車中央から左右に光子を放った位置を京都駅として、
局所点の観察者を京都駅に置けば、
確かに従来のでも合っている。

でも上り列車先頭が京都駅に入る前に
列車中央から左右に光子を放っていれば、
F扉に青光子が重なった情報が先に京都駅に入る。

このように、数直線をなぞる視線での論理思考は
同時性破綻が有ったと主張する。



ところが、線路を見れば、
線路の各部を同時刻としているのが
数直線である。

列車系時刻スタンプ。
B扉に埋め込まれた時計に赤光子が接触して
機械時計が止まったとしてもいいだろう。

同様に
F扉に埋め込まれた時計に青光子が接触して機械時計が止まった。

線路という土台の線路系同時刻性スタンプ2表示の上に、

B扉・列車系時刻スタンプ2表示・赤光子
まるでクォークのように3要素が同居しての成立した事象が、
F扉・列車系時刻スタンプ2表示・青光子の3要素が同居している事象が同時に存在している。


原点O代理の京都駅に映像が入ってくるのは同時ではないが、

2つの事象映像情報内容は、
同時刻であったことを物語っている。

どちらの映像情報にも
列車系時刻スタンプ2表示と
線路系時刻スタンプ1表示がある。


情報の入手時刻は同時ではないが、
入手した映像情報2つは、
列車系機械時計表示時刻スタンプも、
線路系機械時計表示時刻スタンプも

B扉に赤光子接触と
F扉に青光子接触が
同時であったことを語っている。


さあ、これが頓智の単純トリック。


ここでこの数直線でもある線路イメージを
プラネタリウム半球ドーム内壁面に投影してみよう。

こう言った方がいいかな。

数直線を地球儀の赤道に貼り付ける。

地球儀の中心から赤道を見ると、どこも等距離。


座標だけで考えていると、
列車進行方向に光源であった列車中央は進んでいる。



でも、上空を通過する旅客機や、
水平方向前方遠くに着陸しようとする旅客機を見ると、

光源となった旅客機中央の映像情報は、
光源の進行方向に直角である僕の眼にやってくる。

満月の進行方向を、ある微小時間なら
地球上空で真っ直ぐ線路上を移動する列車に見たてることもできる。

満月光源の進行方向に対し直角に映像情報はやってくる。僕の眼に。


さあ、このわけのわからん説明が
ユーレカ!、わかった!になるように

ミンコフスキーの光円錐を説明しよう。


直線的塹壕線。割り当てられた線分区間の両端の情報が届いたとき、
例えば博多駅から東京駅までが担当塹壕線。
自分は京都駅にいる。

両端からの情報遅延が1秒だったら、
1秒前の自分を記憶から呼び出し、
数直線に貼り付ければ、

今から1秒過去の数直線に3箇所の同時刻映像を貼れる。

この補正作業を地球を半径とした複素平面の単位円でやるという、

いきなりチンプンカンプンな説明をしているが、

これが設計目標。

兵隊の一員である兵士複数。
複素平面の単位円に並べて
情報将校の地図作り。

そして王。
王はプラネタリウム半球ドーム内壁面を無数のLEDした画面を
ドーム床中心で見る。

平面の液晶画面を見ていると、
情報遅延が均一化していないけど、
これならリアルタイムではないけど、

王の眼からLED発光素子はどれも等距離だ。


段々と組み立てに入ってきた。

設計概念図のチンプンカンプンは出した。

では、細かいとこ行ってみよう。













以下、記述者の捨て文。


以下は東晃史のをちょっと改変して書こうとしたもので、ズレて失敗しているが、


本体の文を完成させるに必要な俺の足場。


ただし要点だけ言うと、
同時性の数直線が学者がそれぞれ考える同時のスケール。
化学だったり細胞学であったり
脳からのドーパミンの生理学であったり。

これらすべてクォークレベルでの離散集合現象として
数学的に記述する無謀、無味乾燥もあるが、

なぜ細胞という枠が見えるのか。
なぜ個体という枠が見えるのか。
言語での識別能力。

個体とかなら、生まれたときからだろうが、

細胞とか素粒子は学習によって単位を知る。

それは映像だ。地図だ。

地図は各部の空間に分割できる。
分割したものは別々。

別々なのに干渉する。

別々にしたのは、意識による言語を使っての整理に過ぎず、

分節化は意識の側に過ぎなく、
自然、ピシュスに

違うな。言いたいことがそこではない。
ズレてる。





化学では、物質と物質を反応させ化合さしたり、
触媒の介在、反応するところに同時に居るわけだよね。

生物学でも、酵素だなんだが、遺伝子やタンパク質と同時に存在して、

そりゃアンドロメダ星雲にも同時に酵素とか存在してるかもしれないけど、

同じ反応坩堝内にいるかどうかが、
化学や生物学。

情報の場合は、量子力学程度の非局所性とは違うレベルの
非局所性もありそうだけど、

まあ、ここら辺の話はちょい狂ってるんで飛ばして、

同じ車輌内にいるってのが、坩堝での反応や、
細胞内での現象。

生命体の場合は、個体レベルでの何らかの情報共有の枠とか、
サイトカインだ、ドーパミンだ。何でもいいや。

気功とかの話じゃなくて血流で化学物質が移動。

それは生理学者が同時とみなす範囲内で何かが起こってるだけでなく、
分子達レベルが同時と互いをみなしたり、
原子達レベルがが同時と互いをみなしたり、
素粒子でもクォークでもいい。

これらすべてヒトの先人が科学技術で自然から分離した単語。

昔ならシャーマンが精霊と言ったもの。

同時存在の枠ってのは実験設定者側と、
これら単語として指し示されたものが同時の枠内にあってのもの。

でも、従来の空間認識だと互いに離れてるよね。

化学者レベルなら坩堝に入れたら混ざったでいいけど、











生存競争、コンビニでの陳列棚争いだけでない情報空間での枠が、














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